サポートWEBより『迷惑メールチェックの設定』や『隔離された迷惑メールの確認』ができます。
| Windows の場合 | Internet Explorer 6.0 / 7.0 /8.0 Firefox 最新版 Google Chrome 最新版 |
|---|---|
| Macintosh OS X の場合 | Safari 5 |
古いバージョンのブラウザソフトをご利用の場合、管理画面が正しく表示されない場合があります。
(Mac OS 8.x/9.xのInternet Explorer 5.02やNetScape 7、WindowsのInternet Explorer 5など)
サポートWebへは、メールアドレスとパスワードでログインします。

ウイルスチェックサービスを利用しているメールアドレスとパスワードを入力して[ログイン]ボタンをクリックしてください。
ウイルスチェックサービスを利用しているメールアドレスでサポートWebにログインすると、メールアドレス情報に「迷惑メールチェック」項目が表示されます。
項目右側の設定より、迷惑メールに関する詳細設定ができます。

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迷惑メールチェックの『有効』『無効』の指定です。
『無効』にすると、配下項目がすべて無効になります。
迷惑メールと判定されたメールを『迷惑メール』フォルダに隔離するか否かの選択項目です。
『迷惑メール』フォルダに隔離されたメールがある場合にレポートメールを送信するか否かの選択項目です。
『迷惑メール』フォルダに隔離される迷惑メール度合いを指定できます。
『高』に設定するとより厳しく判定して隔離しますが、誤検知率(正常なメールを迷惑メールと間違って判断する割合)が高くなります。
サポートWebの『迷惑メール管理』から隔離されている迷惑メールの一覧が表示されます。
隔離されているメールの保存期間は2週間です。保存期間の経過したメールは自動的に削除されます。

隔離されているメールについて、個別のアクションが可能です。
チェックボックスにチェックを入れたメールを再配送し、該当メールの差出人アドレスを受信許可リストに追加します。
チェックボックスにチェックを入れたメールをお客様メールBOXに再配送(リリース)します。
チェックボックスにチェックを入れたメールを削除します。
隔離されている全てのメールを削除します。