メール転送サービス
メール転送について
エディオン クオルネットのメールアドレス宛に届いたメールをそのまま別のメールアドレスに転送するサービスです。
2011年9月29日にリリースしました『サポートWeb』の『メールフィルタ』機能で、様々な条件での転送ができるようになりました。

2011年9月29日にリリースしました『サポートWeb』の『メールフィルタ』機能で、様々な条件での転送ができるようになりました。

| 申し込み | 不要 サポートWebより設定してください |
|---|---|
| 転送先 | 1フィルタ設定につき3アドレスまで (フィルタ設定は50個まで可能) |
<ケース1>携帯電話のアドレスに転送
edion-taro@xxx.kualnet.jp 宛に届いたすべてのメールを携帯電話のアドレス 090xxxxxxxx@○△□.ne.jp へ転送。
外出先でもメールの到達確認ができます。
<ケース2>会社のアドレスに転送
edion-taro@xxx.kualnet.jp 宛に届いたすべてのメールを会社のアドレス edion-taro@○△□.co.jp へ転送。
電子メールの一元管理ができます。
<ケース3>特定の件名のメールだけ別のアドレスに転送
edion-taro@xxx.kualnet.jp 宛に届いた『件名が ■◆■◆ で始まるメール』を別のアドレス edion-taro2@xx2.kualnet.jp へ転送。
電子メールの一元管理ができます。
注意事項
- 転送先アドレスの都合(容量制限・送信者制限など)で転送に失敗した場合は、転送できなかったメールは転送元アドレスに返送されます。
- 転送先のメールアドレスを実在しないメールアドレスで設定された場合、あるいは転送先のメールサーバー側で、受信制限設定などにより受信拒否されている場合など正常にメールが転送出来ない場合は、エラーメールが転送元へ送信されます。
- 本サービスのご利用は、エディオン クオルネットのご加入者に限定させていただきます。
- 転送先のメールアドレスはフィルタ設定1つに対し3アドレス指定ができます。
- フィルタ設定は最大50個まで設定ができます。
- 転送先のメールアドレスはお間違えのないよう入力してください。アドレスを間違えて入力されてしまうと、全く別の人に転送されてしまうこともあります。
- 転送先のメールアドレスは、ご自身が所有しているメールアドレス、または所有者に許可を受けたメールアドレスに限らせていただきます。他人のメールアドレスに許可なく転送しないでください。
- 転送元に残さない設定にした場合、転送されたメールはエディオン クオルネットのメールアドレスでは受信できませんのでご注意ください。
- 携帯電話やPHSなどの文字数制限のある機種に転送される際、文字数超過部分が失われることがあります。
- エディオン クオルネットのメールアドレスと転送先のメールアドレスで、相互に転送し合うような設定は行わないでください。
- 次の場合はメール転送サービスを解除させていただく場合があります。
- 転送先のメールサーバーに多大な負荷、障害を発生、または発生させる危険がある場合。
- 他人のメールアドレス宛に許可なく転送した場合。
- 転送元と転送先とで相互に転送し合うループ設定を行った場合。
- その他システムの安定運用に支障がある場合。
- エディオン クオルネットの接続サービスを解約された場合、本サービスも自動的に解約となります。
- 本サービスの利用において、契約約款の禁止事項に抵触した場合、エディオン クオルネットの接続サービスを含めたすべてのサービスの停止を行う場合もありますので予めご留意ください。
- 転送先メールアドレスの指定によるトラブルについての責任は一切負いかねますのでご了承ください。
こちらは